現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > メルセデスベンツ『GLC』新型、最終デザインを入手! ハイエンドモデルにはV8か

ここから本文です
メルセデスベンツ『GLC』新型、最終デザインを入手! ハイエンドモデルにはV8か
写真を全て見る(1枚)

メルセデスベンツが現在開発中の、ミッドサイズ・クロスオーバーSUV『GLC』改良新型。その最終デザインを入手した。GLC改良新型のワールドプレミアは、2026年以降と思われる。

GLCは2015年に導入され、2008年から一世代生産されていた『GLK』クロスオーバーの後継車となった。2代目は、2022年夏に発表され、現在、予定されているスタイリング変更に向けて準備が進められており、最初のテストモデルは既にスクープ班によって撮影されている。

記事全文を読む
文:レスポンス APOLLO NEWS SERVICE
【キャンペーン】第2・4金土日は5円/L引き!ガソリン・軽油をお得に給油!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

BMW『M5』新型、最終デザインをプレビュー! 最大750馬力のV8ツインターボ搭載
BMW『M5』新型、最終デザインをプレビュー! 最大750馬力のV8ツインターボ搭載
レスポンス
BYD初のワゴン『シール6』、2026年後半に日本導入へ…高効率PHEV搭載
BYD初のワゴン『シール6』、2026年後半に日本導入へ…高効率PHEV搭載
レスポンス
もはやスポーツカー? BMWのクーペSUV『X4』後継モデルが激変!
もはやスポーツカー? BMWのクーペSUV『X4』後継モデルが激変!
レスポンス
「見る、触る、操る」楽しさを追求した、トヨタ『アルテッツァ』という“高貴な”FRセダン【懐かしのカーカタログ】
「見る、触る、操る」楽しさを追求した、トヨタ『アルテッツァ』という“高貴な”FRセダン【懐かしのカーカタログ】
レスポンス
電動版「GTI」が日本初公開、VW『ID. GTI コンセプト』…東京オートサロン2026
電動版「GTI」が日本初公開、VW『ID. GTI コンセプト』…東京オートサロン2026
レスポンス
『ID.3』がゴルフと交代?  VWのEVが予想以上に大きく変わる!
『ID.3』がゴルフと交代? VWのEVが予想以上に大きく変わる!
レスポンス
コレハAE86デスカ?Result Japan「Neo86」キット絶賛販売中!
コレハAE86デスカ?Result Japan「Neo86」キット絶賛販売中!
AutoBild Japan
マツダ『CX-5』新型、初公開の新色「ネイビーブルーマイカ」を引っさげて「東京オートサロン2026」に登場!
マツダ『CX-5』新型、初公開の新色「ネイビーブルーマイカ」を引っさげて「東京オートサロン2026」に登場!
レスポンス
「もうMT作らないと思ってた」スバル WRX STI Sport#、待望の6MT搭載にSNS歓喜「熱い」「戻るわ」
「もうMT作らないと思ってた」スバル WRX STI Sport#、待望の6MT搭載にSNS歓喜「熱い」「戻るわ」
レスポンス
【想像イラスト】コンセプトC風の外観を持つアウディのSUV 次期型アウディ製大型SUVはこのようなものになるかもしれない!イラスト&レポート!
【想像イラスト】コンセプトC風の外観を持つアウディのSUV 次期型アウディ製大型SUVはこのようなものになるかもしれない!イラスト&レポート!
AutoBild Japan
500万円以下!? トヨタ新型「“2人乗り”スポーツカー」まもなく登場!? 400馬力の「直4」搭載のミッドシップスポーツカー「GR MR2」!? 待望の新モデルどんなクルマに?
500万円以下!? トヨタ新型「“2人乗り”スポーツカー」まもなく登場!? 400馬力の「直4」搭載のミッドシップスポーツカー「GR MR2」!? 待望の新モデルどんなクルマに?
くるまのニュース
こんな形のクルマ、アリ!? ガルウィングと世界最大のフロントガラス、サウジアラビア発「CEER」が始動
こんな形のクルマ、アリ!? ガルウィングと世界最大のフロントガラス、サウジアラビア発「CEER」が始動
レスポンス
ホンダ『アコード』、日本にない1.5リットルターボも設定…2026年型を米国発売
ホンダ『アコード』、日本にない1.5リットルターボも設定…2026年型を米国発売
レスポンス
ホンダの耕うん機「こまめF220」が新型に、シルキースタートを初めて標準装備…エンジン始動を容易に
ホンダの耕うん機「こまめF220」が新型に、シルキースタートを初めて標準装備…エンジン始動を容易に
レスポンス
全幅約1.8mの「新型マツダ2」登場なるか!? スイスポにFRのコペン!! 乗って楽しい注目モデルが続々登場予定!!
全幅約1.8mの「新型マツダ2」登場なるか!? スイスポにFRのコペン!! 乗って楽しい注目モデルが続々登場予定!!
ベストカーWeb
日産『AURA NISMO RS』、ワイドボディに高出力電動パワーユニット搭載…東京オートサロン2026
日産『AURA NISMO RS』、ワイドボディに高出力電動パワーユニット搭載…東京オートサロン2026
レスポンス
「パッソの代わりに日本でも…」トヨタ初のAセグ・フルハイブリッド車『アイゴX』に、日本導入を望む声
「パッソの代わりに日本でも…」トヨタ初のAセグ・フルハイブリッド車『アイゴX』に、日本導入を望む声
レスポンス
DS新型『No7』初公開 『DS 7』後継の高級SUV、年内デビューへ 航続距離は650km超か
DS新型『No7』初公開 『DS 7』後継の高級SUV、年内デビューへ 航続距離は650km超か
AUTOCAR JAPAN

みんなのコメント

9件
  • 防災減災備蓄
    結局エンジンの時代
  • ころころ
    V8は良いけど、エンジンの開発停止してたからしばらくは昔ながらのを載せ続けるのかな。
    日本車、特にT社だとアンチが「エンジンが古い」とか大騒ぎされるけど、縁もゆかりも知識もない外車だとこの手のが沸かなくて良いよね。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

3320 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

448 . 0万円 1348 . 0万円

中古車を検索
アストンマーティン V8の買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

3320 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

448 . 0万円 1348 . 0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村