6月6日(土)、2026年FIA F2第4戦のスプリントレース(決勝レース1)がモナコのモンテカルロ市街地コースで行われ、ノエル・レオン(カンポス・レーシング)がリバースポール・トゥ・ウインで今季2勝目を飾った。宮田莉朋(ハイテック/TGR-DC)は11位だった。
スプリントレースのグリッドは予選総合上位10台がリバースグリッドとなり、Bグループで5番手タイムを記録したジョシュア・デュルクセン(インビクタ・レーシング/メルセデスF1開発ドライバー/選手権10位)がリバースポール獲得かと思われた。
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みんなのコメント
マシン差がほとんど無いF2ですげぇや。
意地を魅せたね。