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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェルスタッペン、学校嫌いの少年時代を振り返る「F1を目指す僕に授業は必要なかった」

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 レッドブル・ホンダF1チームのマックス・フェルスタッペンは、10代のころ、学校が嫌いだったという。しかしレース活動の妨げにならないよう、うまく立ち回っていたということだ。

 現在22歳のフェルスタッペンはレースをするために生まれてきたような男だ。早い時期からカートレースで勝利を重ね、一気にステップアップし、弱冠17歳にしてF1ドライバーの地位にたどり着いた。

【動画】フェルスタッペン、バーチャルレースシリーズを12戦中6勝で制す「早く本物のマシンで鈴鹿を走りたい」

 もちろん少年時代のフェルスタッペンにとって学校へ通うことは義務だったが、レースの世界で生きていくと決めていた自分にとっては、学校の授業はあまり役に立つものではなかったと彼は言う。

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