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現在位置: carview! > ニュース > イベント > 510ブルなど世界を席巻した日本のラリーカー…オートモビルカウンシル2021

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「オートモビルカウンシル2021」(11日まで、幕張メッセ)の主催者テーマ展示「時代を進めたラリーカーの戦闘美」では、日産4台、スバル2台の栄光のマシンがスポットライトを浴びている。

●ダットサン・ブルーバード1600SSS(1970年)

1970年のサファリラリーウイニングカー。総合1、2、4位でフィニッシュ。オーバーオール・ウィンに加えクラス/チームの3冠完全制覇を日本車として初めて達成している。

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