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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 本当にホンダの「復活」と喜んでいいのか? N-BOXに続きフィットもバカ売れする「裏」にある「ブランド」の変化

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 従来型から新型フィットに乗り替える人も多い

 2017年以降、国内の販売1位はホンダN-BOXが守り続ける。2020年上半期(1~6月)のトップ3車は、N-BOX、スズキ・スペーシア、ダイハツ・タントで、すべて全高が1700mmを超える軽自動車となった。

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 このなかで最近順位を高めた車種がホンダ・フィットだ。トヨタのライズ、ヤリス、カローラシリーズと同じく、小型/普通車の販売上位グループに位置する。

 フィットの売れ行きを販売店で尋ねると、以下の返答だった。「フィットは従来型も好調に売れたから保有台数も多い。そのお客様が新型に乗り替えている。

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