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車体無加工のボルトオン取り付けに対応、『ジムニー』シリーズ用「ボンネットランプステー」発売
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IPFからスズキ『ジムニー』シリーズのボンネット上端部にオフロードランプを取り付けられる「ボンネットランプステー for ジムニー」[EXJ-14]が新発売。税込み価格は1万3200円で、販売開始は6月18日より。

同製品はスズキ『ジムニー』(JB64)、『ジムニーシエラ』(JB74 2018年7月~)、『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)に適合し、IPF製オフロードランプ([S-631][S-632][S880ML][S-990])専用となっている。

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文:レスポンス ヤマブキデザイン
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みんなのコメント

8件
  • 冥土インPRC
    記事を信じて走行中に使うと違法。
    停車中の作業灯として使うならいいが。
    レスポンスは違法な商品ばかりを記事にする。
  • jb2********
    オフロードライトと格好の良い
    ネーミングであるものの
    法規上では”作業灯”になり
    道路運送車両法の保安基準で
    走行中は”消灯”が義務付けられている。
    言葉を返せば公道/私道に限らず
    停車中にしか点灯してはならない。

    文面中では
    「林道走行時の視認性向上」とあるが
    林道と言えども停車中でしか点灯できない。
    また「DIY初心者」「ボルトオン」と謳うのは
    勝手だがルールを守れないドライバーが多いのも事実。

    このメーカーは車内パネルなど含め
    売るだけの宣伝ばかりでなく
    法令順守の徹底を周知する為の
    社会的義務も考えなければならないのでは?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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