レッドブルのマックス・フェルスタッペンは、2026年のF1マシンは「ドライバーの操作に対して鈍感」だとして、ドライバーが与える影響が以前より小さくなっていると主張している。その根拠としてフェルスタッペンから名前が挙がった角田裕毅も、この一件についてコメントした。
角田は昨年フェルスタッペンのチームメイトとしてレッドブルから参戦したが、フェルスタッペンに大きな差をつけられて同年限りでレギュラーシートを喪失。
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みんなのコメント
全体ラップ差が減ってるんだから。
でも腕やクルマの差の影響がゼロになるワケじゃないから、僅秒差の重要度がより増してる。
当然ながら勝てるドライバーと勝てないドライバーの差は、シッカリ存在するでしょ。違うかね?