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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】オランダ初日、雨の危険コンディションは赤旗にすべきだった? ライダーから不満噴出

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 TTサーキット・アッセンで行なわれているMotoGP第11戦オランダGP。初日は雨模様から始まり、午後にかけて天候が改善していくという一日となったが、悪コンディションにおける走行は中断すべきだったとライダーからは批判の声があがっている。

 午前中のFP1はコース上の水量が非常に多いコンディションで開始された。この時クラッシュしたライダーは2名のみだったが、悪コンディションからコースオフを喫するライダーは数多く見られた。

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 ただFP1後半にかけては雨量が少なくなったことで、ラップタイムも改善され行った。

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