環境配慮と走る歓びを両立する「ビジョンモデル」の正体
マツダは2025年10月14日、今月30日より開催される「ジャパンモビリティショー2025(JMS2025)」の出展概要を公表しました。
【マツダ3!?】これがJMSで初公開される「ビジョンモデル」です(写真で見る)
マツダの出展テーマは「走る歓びは、地球を笑顔にする」。走行すればするほどCO2を回収するという独自技術や、藻類を用いたカーボンニュートラル燃料に関する展示などを通じて、循環型社会の実現と、走る楽しさの両立を目指す施策を紹介する考えです。また、2025年7月に初公開され話題となった新型「CX-5」についても、欧州向けモデルを一般向けに世界で初めて展示します。
さらに、本イベントではこうした取り組みの成果を具現化したコンセプトカーである「ビジョンモデル」を世界初披露します。先行公開された画像では、ファストバック形状のルーフや太いリアピラー、曲面的なリアフェンダーなど、外観の一部が確認できます。
すでにネット上では、このモデルの正体を推測する投稿が集まっています。なかでも目立つのが、「マツダ3」の次期型ではないかと予想するコメントです。
2019年にデビューしたマツダ3は、それまで日本で名乗ってきた「アクセラ」の車名を、フルモデルチェンジとともに一新。外観デザインに複雑な曲面を多用した、個性的なプレミアムコンパクトカーとして知られています。その一方、発売から約6年が経過し、これまで大きなフェイスリフトも実施していないことから、ユーザーの間では次期型への期待が高まっていました。
SNSには「このCピラーの大きさ、マツダ3の後継だったりして…?」「次期マツダ3コンセプト??」「もしや新型マツダ3!?」といった投稿のほか、日本では2024年に販売終了となった「マツダ6」の新型だと推測する声や、両車を統合した新モデルを作るのでは……など、さまざまな意見が飛び交っています。
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