一充電航続距離257kmを達成。室内で電気製品が使える
ダイハツでは1957年の3輪商用車、ミゼットの発売以来、「たくさん積めて、壊れない、お求めやすく、頼れる“働く相棒”」を念頭に、暮らしを豊かにするクルマ作りを推進してきた。その系譜は現行ハイゼットで11代目を数える。
ダイハツ初の量産電気自動車となるe-ハイゼット カーゴ/e-アトレーが市場デビュー。車両価格は314万6000円~346万5000円に設定
一方で電気自動車への挑戦も積極的だ。1960年代、当時の小石社長の「我が社が作るクルマだけでも排出ガスと騒音のないようにできないか…」という強い思いをきっかけに、いちはやく環境対応に挑戦。1970年の大阪万博には100台以上の会場用EVを提供。その後も積極的に開発に取り組んできた。
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みんなのコメント
もし中国バッテリーなら中国大嫌いおじさんがやってしてボロクソに言われるぞ