サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデスF1、苦戦続くも2022年の開発計画には変更なし「モナコとバクーは我々にとって”最悪”だった」

ここから本文です

 メルセデスF1チームが苦しんでいる。F1第5戦モナコGPでは、ルイス・ハミルトンの7位が精一杯。バルテリ・ボッタスは好走していたものの、ホイールナットが外れなくなるというまさかのトラブルでリタイアとなった。

 そしてF1第6戦アゼルバイジャンGPでは、ハミルトンが珍しくミスをし16位。ボッタスは全く良いところがなく12位と、ノーポイントに終わったのだ。

■ハミルトン、運命のリスタートで痛恨のロックアップ……原因となったのは“魔法のボタン”?

 たまたま流れが良くない週末が続いただけだとも言えるが、メルセデスがノーポイントに終わったのは2018年のオーストリアGP以来、ほぼ3シーズンぶり。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン