サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ロータスが来歴証明プログラムを開始 サッチャー元首相が運転した「ターボ・エスプリ」が認証第1号車!!

ここから本文です

■ついにロータスもクラシック事業に乗り出した!

 いまや自動車界のプレミアムブランドの多くが、本社運営のクラシック部門を設けていることは、VAGUE読者なら周知の事実であろう。

走る伝説! ランボルギーニ「カウンタック」は本当に時速300キロも出たのか

 例えば「ポルシェ・クラシック」ではパーツの供給からレストアまで引き受ける一方、「フェラーリ・クラシケ」や「FCAヘリテージ」では、クラシックモデルの正統性を認証するドキュメントの発行をおこなう。

 また「ランボルギーニ・ポロストリコ」では、自社内のレストア事業を大々的に展開。

おすすめのニュース

サイトトップへ