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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > カーボンフリーを成長の機会に、電動車で温暖化対策と経済活性化を両立

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 CASE(コネクテッドカー・自動運転・シェアードサービス・電動化)に代表される技術革新によって、自動車業界は100年に1度の変革期を迎えたと言われてきたが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大によって、状況が変わってきた。市場が急拡大していた相乗りをはじめとするシェアードサービスは、不特定多数の人との接触を避ける意識の高まりなどから、市場は急激に縮小した。そして今後、大きく変化しそうなのが電動化を巡る動きだ。

脱炭素社会へ世界が動き出す 脱炭素社会に向けて世界が大きく動き出し、カーボン・フリーがアフター・コロナ時代の経済のけん引役として脚光を浴びている。

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