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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ラッセル、トルコの”曖昧な”路面コンディションに苦しむ「インターミディエイトの使い方を考えなければ……」

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 ウイリアムズのジョージ・ラッセルは、F1トルコGPを15位でフィニッシュ。ポイント獲得を逃すことになった。

 ラッセルは予選Q2のアタックラップ、最終コーナーでマシンのコントロールを失ってしまった。このミスにより、本来ならばトップ10フィニッシュが可能なペースがありながら、13番グリッドに留まることになった。

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 ウエットコンディションとなった決勝レースでも、早々にポジションをふたつ失い、そのまま15位でフィニッシュを迎えることになった。

 ラッセル曰く、乾き切らない路面で、レース中タイヤのマネジメントに苦労し続けたという。

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