累計生産台数1億台を突破し、世界中で愛され続けるHondaの「スーパーカブ」。その普遍的な魅力は、バイクの枠を超えてついに私たちのリビングへとやってきた。それが保管期限が切れ、廃棄されるはずだった実車の未使用シートを「家具」として蘇らせるアップサイクルプロジェクトによる一脚。Honda社内有志と熟練の木工職人がタッグを組み、100台限定で生み出された「スーパーカブチェアークラシック」だ。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
絶賛された“神機能”はなぜ7年で姿を消したのか? 「ステップワゴン」から始まる空間価値のアップデート、なぜ支持は割れたのか
大阪万博でEVバスを納入した時代の寵児「EVモーターズ・ジャパン」が経営破綻! スピード感重視でおざなりになった「品質管理」問題
日本参入から3年、年々販売を増やすBYD。軽BEV「ラッコ」、小型SUV「アット2」…26年は怒涛の新車攻勢へ
トヨタが「竹ヤリ出っ歯」カムリを披露した理由 米国から日本車文化を「逆輸入」 殻を破って開発できる環境を
170馬力じゃ足りなかった!? 日本人が絶賛したスポーツワゴンの誤算! 海外で初代「レヴォーグ」が伸び悩んだ理由
みんなのコメント