現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 伝統の5気筒が吠える。専用車高調を備えたアウディ「RS 3 コンペティション・リミテッド」世界限定750台で登場

ここから本文です
伝統の5気筒が吠える。専用車高調を備えたアウディ「RS 3 コンペティション・リミテッド」世界限定750台で登場
写真を全て見る(6枚)

伝説の「1-2-4-5-3」が奏でる、50年目の到達点

アウディスポーツは2026年3月10日、伝説的な直列5気筒エンジンの誕生50周年を祝う特別な限定モデル「RS 3 competition limited(RS 3コンペティション・リミテッド)」を発表した。1976年の第2世代アウディ100から始まった5気筒エンジンの歴史と成功を体現するこのモデルは、世界限定750台のみが生産される。

記事全文を読む
文:LEVOLANT LE VOLANT web編集部

こんな記事も読まれています

【写真93枚】新型メルセデス・ベンツGLBの全ラインナップが出揃う。新開発1.5LハイブリッドとエントリーEVを追加
【写真93枚】新型メルセデス・ベンツGLBの全ラインナップが出揃う。新開発1.5LハイブリッドとエントリーEVを追加
LEVOLANT
究極の速さを求めて――。NSXからシビックまで、ホンダ「タイプR」30年の咆哮
究極の速さを求めて――。NSXからシビックまで、ホンダ「タイプR」30年の咆哮
グーネット
“様子見”のクルマなど作らない。ロールス・ロイス「EX」の系譜と、誇り高き赤バッジに込められた哲学
“様子見”のクルマなど作らない。ロールス・ロイス「EX」の系譜と、誇り高き赤バッジに込められた哲学
LEVOLANT
トヨタ「クラウン」が“GR”仕様に! 歴代初の“ボディタイプ”に「GR」仕立ての専用デザインがカッコイイ! 快適性&操作性アップの「画期的パーツ」も! 高級なのにスポーティな「クロスオーバー」の純正カスタムとは?
トヨタ「クラウン」が“GR”仕様に! 歴代初の“ボディタイプ”に「GR」仕立ての専用デザインがカッコイイ! 快適性&操作性アップの「画期的パーツ」も! 高級なのにスポーティな「クロスオーバー」の純正カスタムとは?
くるまのニュース
4ストロークに感じた未来 サーブ96(2) フォード由来のV型4気筒 刺激的な音響体験の2ストローク
4ストロークに感じた未来 サーブ96(2) フォード由来のV型4気筒 刺激的な音響体験の2ストローク
AUTOCAR JAPAN
キャデラックのスポーツセダン「CT5」が内外装デザインを刷新、さらなる進化を遂げて日本に再上陸
キャデラックのスポーツセダン「CT5」が内外装デザインを刷新、さらなる進化を遂げて日本に再上陸
Webモーターマガジン
アウディの伝説的な直列5気筒エンジン50周年を祝う「Audi RS 3 competition limited」登場
アウディの伝説的な直列5気筒エンジン50周年を祝う「Audi RS 3 competition limited」登場
AutoBild Japan
トヨタ“新”「ノア」公開! 4年目の進化で「デザイン変更」! 約326万円の「新たな大人気ミニバン」どんなモデルに?
トヨタ“新”「ノア」公開! 4年目の進化で「デザイン変更」! 約326万円の「新たな大人気ミニバン」どんなモデルに?
くるまのニュース
ヤマハ『YZF-R7』がモデルチェンジ、電子制御スロットルや6軸IMU搭載で全面進化 価格は116万6000円から
ヤマハ『YZF-R7』がモデルチェンジ、電子制御スロットルや6軸IMU搭載で全面進化 価格は116万6000円から
レスポンス
なぜアルファ・ロメオの四輪駆動は面白いのか?「Q4」75年の歴史と、機械式・電動式に貫かれた走りの哲学
なぜアルファ・ロメオの四輪駆動は面白いのか?「Q4」75年の歴史と、機械式・電動式に貫かれた走りの哲学
LEVOLANT
トヨタ「GR HVスポーツ」2017年登場のコンセプトカーに反響あり?  “タテ目”のヘッドライト&「LFA」風のリアがイイ! 独自の「ハイブリッド」搭載した2人乗りの“ハイブリッドスポーツカー”とは
トヨタ「GR HVスポーツ」2017年登場のコンセプトカーに反響あり? “タテ目”のヘッドライト&「LFA」風のリアがイイ! 独自の「ハイブリッド」搭載した2人乗りの“ハイブリッドスポーツカー”とは
くるまのニュース
独Eセグメントへの痛烈な回答。アメリカン・ラグジュアリーの真髄を深化させた新型「キャデラック CT5」
独Eセグメントへの痛烈な回答。アメリカン・ラグジュアリーの真髄を深化させた新型「キャデラック CT5」
LEVOLANT
復活した「新しいほうのカウンタック」が早くもオークションに登場 全世界112台限定の1台目 走行距離124キロの極上「LPI800−4」とは
復活した「新しいほうのカウンタック」が早くもオークションに登場 全世界112台限定の1台目 走行距離124キロの極上「LPI800−4」とは
VAGUE
【試乗リポート】マニア垂涎! マツダの本気がつまった限定ロードスターはどこが凄いのか?
【試乗リポート】マニア垂涎! マツダの本気がつまった限定ロードスターはどこが凄いのか?
LEON
VWの米国主力SUV、『アトラス』新型を世界初公開…ニューヨークモーターショー2026
VWの米国主力SUV、『アトラス』新型を世界初公開…ニューヨークモーターショー2026
レスポンス
ヒョンデが初のラダーフレームSUV&ピックアップで「本場」獲りに殴り込み! 「ボルダーコンセプト」は北米で「アメ車」を脅かすか?
ヒョンデが初のラダーフレームSUV&ピックアップで「本場」獲りに殴り込み! 「ボルダーコンセプト」は北米で「アメ車」を脅かすか?
WEB CARTOP
全長4.7m級のメルセデスAMG新「GLC 43エディション ナイトカーボン」に反響あり? 「2L直4ターボで“421馬力”ってめっちゃ速そう!」「特別感満載でイイ」の声もある「“四駆”SUV」とは
全長4.7m級のメルセデスAMG新「GLC 43エディション ナイトカーボン」に反響あり? 「2L直4ターボで“421馬力”ってめっちゃ速そう!」「特別感満載でイイ」の声もある「“四駆”SUV」とは
くるまのニュース
V12ツインターボをMTで操る。ふたつのアストンマーティン、ヴァラー/ヴァリアントは「史上最強のドライバーズカー」【スーパーカークロニクル・完全版/085】
V12ツインターボをMTで操る。ふたつのアストンマーティン、ヴァラー/ヴァリアントは「史上最強のドライバーズカー」【スーパーカークロニクル・完全版/085】
Webモーターマガジン

みんなのコメント

1件
  • ter********
    やっとお金が貯まってきて今RS3セダンかM2日で迷っていますがRS3のコンペが出ると聞いてパワートルクは変わらないなら1300万ぐらいまでなら無理してなんとか候補にしたいと思っていましたが2000万とは流石に驚きました…ノーマル買って弄った方が安く済みそうだし、去年限定で出たM2CSの方が圧倒的に安くてパワーや装備が良かったです。もし自分が2000万出せるなら新しいRS5やM4CS買うかと思いますし911やエミーラや色んな車種も視野に入ってくる値段だと思います、サーキットもたまに走りたいので1300万ぐらいまでにして欲しいです(T_T)
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

677 . 3万円 698 . 3万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

409 . 9万円 650 . 0万円

中古車を検索
ロータス ヨーロッパの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

677 . 3万円 698 . 3万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

409 . 9万円 650 . 0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村