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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 突如目の前に現れるレンガ造りの巨大なアーチ橋 群馬県碓氷峠にある鉄道施設「めがね橋」が圧巻だった

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■日本の近代化遺産をバイクで訪ねる旅。碓氷峠『めがね橋』

 幕末から第2次世界大戦期の間に、近代的手法によって建設された建造物や施設は「近代化遺産」と呼ばれています。産業や交通、土木など、重要文化財として扱われる遺産の中には、現在でもその威容や景観を楽しむことができます。

個性的すぎる房総半島の素掘りトンネル!! 暗闇の中で直角に曲がり、さらに横穴まで!?

 群馬県安中市松井田町にある『碓氷峠鉄道施設 第三橋梁』は、通称「めがね橋」と呼ばれる構造物です。明治24年(1891年)に着工された全長11.2kmの碓氷鉄道の中でも国内最大規模の煉瓦造りのアーチ橋として知られています。

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