■要注意! 自転車の交通違反で運転免許停止処分になる可能性も
大阪府警は2026年4月26日、阪神高速道路を自転車で飲酒運転したとして、大阪府羽曳野市に住む45歳の会社員の男を道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕しました。
【画像】自転車で取り締まりされる「違反」に要注意! 画像を見る
この事案は4月26日の深夜、男が大阪府高石市内の阪神高速道路4号湾岸線において、酒気を帯びた状態で自転車を運転したものです。
警察によると4月26日の午前1時頃、阪神高速道路湾岸線をクルマで通行していたドライバーから「泉佐野方向にママチャリが走っている」という110番通報が寄せられました。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
絶賛された“神機能”はなぜ7年で姿を消したのか? 「ステップワゴン」から始まる空間価値のアップデート、なぜ支持は割れたのか
大阪万博でEVバスを納入した時代の寵児「EVモーターズ・ジャパン」が経営破綻! スピード感重視でおざなりになった「品質管理」問題
トヨタが「竹ヤリ出っ歯」カムリを披露した理由 米国から日本車文化を「逆輸入」 殻を破って開発できる環境を
日本参入から3年、年々販売を増やすBYD。軽BEV「ラッコ」、小型SUV「アット2」…26年は怒涛の新車攻勢へ
「ランドクルーザーFJ」受注再開のウワサの真相。“厳格な転売対策”で新規購入は「ほぼ不可能」…ボディ色すら選べず
みんなのコメント
また禁止されている車両などで人身事故になった場合は車側の過失にならないようにして欲しいですね。
死刑でいいよ