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デビュー6年! トヨタ「ヤリス」がさらなる一部改良! 機能進化の陰で実は「走り」も確実に“深化”!? 実際に試した印象とは
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■「走りの改良」も密かにおこなわれた

 早いもので、2020年2月に登場したトヨタのコンパクトカー「ヤリス」も、デビュー6年が経過しました。

【画像】これがデビュー6年で「一部改良」されたトヨタの新たな「ヤリス」の姿です! 画像で見る(30枚以上)

 今までのトヨタであれば、そろそろ次期モデルが登場してもおかしくないタイミングですが、2026年3月2日に2回目の改良が行なわれました。何がどう変わったのでしょうか。

 エクステリアの変化は、新色「マスタード」の追加(Z)とブラック加飾のドアミラー、シャークフィンアンテナの採用が挙げられます。

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文:くるまのニュース 山本シンヤ
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みんなのコメント

7件
  • gg0********
    Gグレード専用のコンフォートシートセットの廃止で、事実上ZかXに割れる流れが進むだろうしGの存在意義が尚更微妙に。
    ヴィッツの商品構成を踏襲してる関係で、中位グレードまで廉価の一体型シートというのはそろそろやめてほしい。
  • Hiroboo2007
    XグレードMTでのタイヤ195/50R16とリアスポイラーのオプションが無くなったのが残念
    中古車市場でも見当たらない
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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