ホンダは、大型ロードスポーツモデル『CB750 ホーネット』に、クラッチコントロールを自動制御する「Honda E-Clutch」(Eクラッチ)を搭載するとともにカラーバリエーションを変更した「CB750 ホーネット E-Clutch」をホンダドリームより4月16日に発売する。価格は114万9500円だ。
今回、ライダーのスロットル操作を電気信号に変換し、スロットルバルブの開閉を制御するスロットルバイワイヤシステム(TBW)採用モデルに、クラッチコントロールを自動制御するHonda E-Clutchを初めて組み合わせて搭載した。
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みんなのコメント
今は大型スクーターに乗ってますが、クラッチ操作の有無でバイクの楽しさは個人的には変わりませんね。
もともと遠乗り派だったので、ノークラッチもありだと感じてます。
特に帰路の負担は違います。
どんな形にせよ、バイク業界が盛り上がって欲しいです。
バイクはシフトチェンジするのが楽しみなのに、ノークラ乗るやつは理解できない。
なんてやつが。
フルフェイス信者もだけど、ねばならぬ型の人が特に多いのが単車好き。
なにが楽しいと思うかは人それぞれ、理解できないならなにも言わない、他人の趣味を否定しない。
大人なんやからね。