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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 東京23区民のMaaS認知度は2割、一番人気は「配車サービス」 イード調べ

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イードは11月6日、「MaaS受容性調査(東京23区版)」として、日常生活における移動の実態と、都市型MaaSに関連する各種サービスの受容性/価格受容性を調査したレポートを発表した。

MaaS(Mobility as a Service)とは、ICT を活用して交通をクラウド化し、公共交通か否か、またその運営主体にかかわらず、マイ カー以外のすべての交通手段によるモビリティ(移動)を1つのサービスとしてとらえ、シームレスにつなぐ 新たな「移動」の概念だ。調査は東京23区に在住する15~79歳の男女を対象に、インターネットアンケートで実施。1998の有効回答をまとめた。