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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅、ハンガリー初日はクラッシュで走行時間失う「リヤがとてもナーバスだった。全て自分のせい」

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 ハンガロリンクで行なわれたF1ハンガリーGP初日。アルファタウリの角田裕毅にとっては、FP1でウォールにヒットする場面もあったため、満足とは言えない1日となった。

 角田はFP1を通してリヤの挙動のナーバスさに苦しめられていた。ハードタイヤを履いたセッション序盤ではターン9でスピンしてしまい、ピットへ。その後ソフトタイヤを履いて周回し、トップ10圏内のタイムを出していたが、残り20分を切ったタイミングで再度スピン。今度はターン4で挙動を失った結果、ウォールにヒットしてしまい、マシンを降りることとなった。

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