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400馬力を大幅に超える出力!新型4気筒エンジン「トヨタ G20E」がメルセデスAMGを震え上がらせる
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トヨタの新型エンジンは3気筒エンジンの設計をベースとしており、400馬力を大きく超える出力を発生すると見込まれている。量産モデルへの搭載も十分に現実的とみられている。

1年前、トヨタは東京オートサロンでミッドシップ仕様の トヨタ GRヤリス を公開し、大きな話題を呼んだ。しかもそれだけにとどまらず、従来の3気筒1.6リッターエンジンを4気筒ユニットへと置き換えていた。しかも、これはトヨタ スープラ にも搭載されている「BMW B48エンジン」ではなく、完全な新規開発エンジンである。

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文:AutoBild Japan

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みんなのコメント

101件
  • usa********
    そんな事よりディーラーで欲しい車を買える体制づくりに力を注いで欲しいです( ; ;
  • jyu********
    BMWのS55エンジンも、実際は600馬力を超える性能を保持しているが、他の駆動系を考慮しコンピューターにより450馬力まで抑えられている。車全体の安定したパフォーマンスを市販車として売りに出すとしたらそういう事になるのだろう。トヨタもその辺の境界線で市販車で登場する際は、出力を抑えてくると思う。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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