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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル・ホンダ密着:難しい路面でミスを最小限に抑えたフェルスタッペン。課題のスタートも車体とPUの協力で克服

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 スタートの約1時間前に雨が降り出したイモラ・サーキット。2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPは、ピットガレージを出て、ダミーグリッドに着くためのレコノサンスラップからコースオフするマシンが出るほど、難しいコンディションだった。

 そんななか、予選3番手からスタートしたマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が優勝したのはスタート直後の逆転劇と、難しいコンディションのなかでミスを最小限にとどめたことだった。

赤旗を挟む波乱のレースをフェルスタッペンが制す。角田裕毅はミスが響き入賞ならず【決勝レポート/F1第2戦】

 全車、インターミディエイトタイヤまたはウエットタイヤを履いてのスタートとなったエミリア・ロマーニャGP。

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