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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 荒天のスーパーフォーミュラ・ライツ第8戦は2周のマッチレースを制し名取鉄平が5勝目

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 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第8戦は5月16日、大分県日田市のオートポリスで決勝レースが行われ、荒天のなか8周のセーフティカーランを経て、残り2周の超スプリントを制した名取鉄平(Byoubugaura B-MAX Racing 320)が今季5勝目を飾った。

 当初、8時25分から行われる予定だったスーパーフォーミュラ・ライツ第8戦の決勝レース。ただ早朝からオートポリスは濃霧に包まれディレイが続き、最終的に12時30分から開催予定だったスーパーフォーミュラ・ライツ第9戦は中止に。第8戦のスタート進行が12時05分からスタートした。

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