サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > ロータス・エリーゼの生みの親 ジュリアン・トムソンxリチャード・ラックハム 後編

ここから本文です

芸術性を端的に表すペダルボックス

ジュリアン・トムソン氏(以降:JT)「リチャードとエリーゼのデザインに関われたことは、とても良い経験になりました。彼は美しく見せることにも考えが及ぶ、素晴らしい技術者です。ミニマリスト的な構造の必要性を、明確に共有してもいました」

<span>【画像】傑作スポーツ ロータス・エリーゼ シリーズ1とシリーズ3を比較 全73枚</span>

「可能な限りシンプルに、ごまかさない。サイドシルのソフトパッドも、必要だとは思いませんでした。当初はダッシュボードも構造が露出していたんです。最終的にカバーが付きましたが」

リチャード・ラックハム氏(以降:RR)「ヘッドライトはカウリングが前提で、発表段階では付いていました。

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ