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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ウイリアムズのエンジニア、ラッセルの”可能性”に太鼓判「ハミルトンのキャリア初期のようだ」

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 2019年にウイリアムズからF1デビューを果たしたジョージ・ラッセル。同チームのビークル・パフォーマンス責任者であるデイブ・ロブソンは、現在のラッセルが、今や最強ドライバーの名をほしいままにしているルイス・ハミルトンがF1デビューを果たした頃と同じようなパフォーマンスを発揮しており、将来ハミルトンと同じような成功を収める「可能性を秘めている」と語る。

 ロブソンはかつて、マクラーレンでも働いていた経験のある人物。2015年にウイリアムズに移籍する前まで、マクラーレンでジェンソン・バトンのレースエンジニアを務めるなどしていた。

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