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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > WRC日本ラウンド、2023年以降は豊田市が運営主体になり、継続開催目指す。当該補正予算案が組まれる

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 豊田市は11月26日、2023~2025年のWRC(世界ラリー選手権)日本ラウンド開催に向けた経費の一部を負担するため、12億8700万円の補正予算案を市議会に提出することを明らかにした。

 愛知・岐阜を舞台に開催が目指されているWRC”ラリージャパン”。当初は2020年に開催されることが決定していたものの、新型コロナウイルス感染拡大に伴い中止に。今年についても同様の理由で開催がキャンセルされ、2022年の開催に向けて準備が進められていることが明らかにされている。

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