2025年F1アブダビGPの予選で、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは今季8回目のポールポジションを獲得した。
Q1では新品ソフトタイヤを2セット使用。Q2では、2回のランをユーズドソフトで走り、セッション終盤はガレージにとどまるという選択をしながら、2番手でQ3に進出した。
角田裕毅、旧型フロアで予選Q3進出、僚友をアシスト「トウで助けることができて誇らしい」ポールのマックスから感謝の言葉
フェルスタッペンは、Q3では新品ソフトで2回のランを行った。最初のアタックラップは、誰よりも早く行い、チームメイトの角田裕毅のトウ(スリップストリーム)を得て、1分22秒295で暫定首位に立った。
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みんなのコメント
マクラーレンも太刀打ち出来ないかもね。
とは言え、なんか”魔法”を使えそうにも思えるフェルスタッペン。