ルイス・ハミルトンがフェラーリで感動的な復活勝利を遂げたF1バルセロナ・カタルニアGP。トップチェッカーを受けたハミルトンをパルクフェルメで待ち受けていたインタビュアーは何の因果か、バルセロナで彼と因縁のある“あの男”だった。
“あの男”とはニコ・ロズベルグ。ハミルトンの幼少期からの親友にして、F1タイトルを激しく争った憎きライバルでもある。彼らはメルセデス時代の2016年、バルセロナ・カタルニア・サーキットで開催されたスペインGPでスタート直後に接触。あまりにも有名な同士討ちのシーンであり、既に深まっていた彼らの確執を象徴するような出来事でもあった。
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みんなのコメント
引退した時は違う世界が見えるんだろうね
原田とカピロッシがパパ友とか未だに信じられない