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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「父から受け継ぎ今なお現役!」家族との思い出が詰まった40年モノのSA22Cに乾杯

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物心が付いた時から自宅にあったロータリー

ナンバーは当時モノの2桁!

「息子から譲り受けたJZA80スープラを育成中!」親子の絆を深める真紅のリアルチューンド

今回紹介するSA22Cは1978年式の初期型。当時モノの二桁ナンバーが気になって話を聞くと、このSAはオーナーが5歳の時に自宅にやってきた思い出のマイカーで、幼少期から将来は自分が乗ると決めていたとか。

オーナーの父親は、この車両を新車2年落ちの状態で購入。息子である現オーナーの手に渡ったのが27年前とのことで、かれこれ40年以上の付き合いになるわけだ。

心臓部に収まるのは12Aロータリーで、定期的にオーバーホールを行うことで好調を維持している。

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