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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 混乱のF1サウジアラビアGP。レッドブル代表、スチュワードの苦労を認めるも「"ホワイティング・ロス"を感じた」

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 F1第21戦サウジアラビアGPの決勝レースは、赤旗が2回でた上、首位を争うルイス・ハミルトン(メルセデス)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が何度か接触する、波乱の展開となった。

 そんな中で、F1レースディレクターのマイケル・マシによる赤旗掲示の判断やリスタート時のオーダー、コースオフ時の対応などに対し、レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表は「F1にとって良い夜ではなかった」と、不満を露わにしていた。

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