パーツ取付・交換 [2026.05.29 UP]
新型「CR-V」純正アクセ人気ランキング!99%がセット装着する1位のアイテムとは
ホンダアクセスは2026年5月28日、2月に発売した新型「CR-V」用純正アクセサリーの人気アイテムランキングを発表した。
集計はフロアカーペットマット、ドライブレコーダーなどの新車付属品を除く、発売から4月末までの受注データとしている。
CR-V 純正アクセサリー装着車 “タフプレミアム”
今回発表されたランキングでは、自分らしさを演出するエクステリアアイテムや、傷付き防止などのプロテクション系アイテムが上位にランクイン。
ホンダアクセスはこの傾向について、CR-Vユーザーが自身の好みに合わせたカスタマイズを楽しむ一方で、SUVらしいアクティブな使い方を想定し、車両をきれいな状態で長く使いたいというニーズがあるとみている。
ブラックエンブレム
CR-V用純正アクセサリー人気ランキング1位となったのは「ブラックエンブレム」。ほかのホンダ車でも人気の高いアイテムで、新型CR-Vの「ブラックエディション」のスタイリングにも合うカスタマイズ用品として支持を集めた。
リアのHマークに加え、車名ロゴ、e:HEVロゴをブラッククロームとすることで、精悍なリアビューを演出。3つのエンブレムは単品でも購入できるが、購入者の約99%が3点セットで装着しているという。
ラゲッジトレー
2位は防水性に優れた「ラゲッジトレー」がランクイン。ラゲッジスペースにぴったり収まる形状に加え、縁を高くすることで水や汚れが車内へ漏れにくい設計としている。また、汚れを拭き取りやすい素材を採用しており、日常の買い物からアウトドア・レジャーまで、幅広いシーンで活躍する。
左:サイドステップガーニッシュ(フロント)、右:サイドステップガーニッシュ(リア)
3位には「サイドステップガーニッシュ」が入った。フロントドアの開閉に連動して、ステンレスプレート内の「CR-V」ロゴがホワイトに点灯。乗降時のステップ保護に加え、フロントドアを開けるたびに浮かび上がるCR-Vロゴが所有感を高める。
リアパネルライニングカバーイルミネーション
4位は「リアパネルライニングカバーイルミネーション」。荷物の積み下ろし時にテールゲート開口部への傷付きを抑えるステンレス製のライニングカバーで、LEDイルミネーションが内蔵されている。
テールゲートスポイラー
5位に入った「テールゲートスポイラー」は、標準装備品と比較して、伸びやかな形状がボディーにより流麗な印象を与える。同アイテムは、ホンダアクセスがおすすめする「タフプレミアム」と「アーバンプレミアム」の2つのコーディネートに共通して設定されている。
6位以下には、ドアハンドルまわりを保護するプロテクション用品や、雨・雪、アウトドアでの汚れに対応するオールシーズンマット、外観の印象を変えるフロントロアースカートやサイドロアーガーニッシュなどが並んだ 。
6位:ドアハンドルプロテクションカバー
7位:オールシーズンマット
8位:フロントロアースカート
9位:サイドロアーガーニッシュ
10位:ドアハンドルプロテクションフィルム
ランキング一覧
順位アイテム名希望小売価格(消費税込)1ブラックエンブレム(Hマーク1個/車名エンブレム/e:HEVエンブレム)合計17,600円2ラゲッジトレー22,000円3サイドステップガーニッシュ37,400円4リアパネルライニングカバーイルミネーション34,100円5テールゲートスポイラー58,300円6ドアハンドルプロテクションカバー11,000円7オールシーズンマット26,400円8フロントロアースカート59,400円~62,700円9サイドロアーガーニッシュ53,900円10ドアハンドルプロテクションフィルム3,850円
※価格はメーカー希望小売価格で参考価格。別途取り付け工賃が必要
CR-V 純正アクセサリー:
https://www.honda.co.jp/ACCESS/cr-v/
ホンダアクセス 公式HP:
https://www.honda.co.jp/ACCESS/
ホンダ 公式HP:
https://www.honda.co.jp/
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みんなのコメント
1位 ビルドイン仕様にできない為グローブボックスの中に
恥ずかしさを隠す様にポン付けする社外ETC
2位 自動開閉式ミラーじゃないので配線やハーネスを替える
なんちゃってオートリトラミラー。
3位 流石にこの価格帯の2026年販売したばかりの車に
付いてない事の意味が分からないデジタルインナーミラー。
アクセサリ以前の問題が多過ぎるので実際はこんなもんでしょ。