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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 坪井翔、小林可夢偉との接触を語る。速さが結果に繋がらず苦悩も「めげてもしょうがない」|SF第4戦オートポリス

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 オートポリスで行なわれたスーパーフォーミュラ第4戦では、レース序盤の5周目に小林可夢偉(KCMG)と坪井翔(P.MU/CERUMO・INGING)が接触し、小林は2コーナー外側のバリアに激しくクラッシュした。当時の状況について、坪井が口を開いた。

 中継映像では鮮明な映像が映し出されず、詳しい状況が明らかになっていなかったこの接触だが、当事者の証言によってその全貌が明らかになってきた。

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「1コーナーにかけては僕と可夢偉選手の2台で争っていて、僕はアウト側でした。

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