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ロータス最後の内燃機関スポーツカー 2リッター4気筒対3.5リッターV6 弟分がV6エミーラに勝った 将来クラシックとなる車だ!
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ロータス エミーラ ターボ SE(Lotus Emira Turbo SE):2リッター4気筒対3.5リッターV6。弟分がV6エミーラに勝った。ロータスは4気筒エミーラにパワーアップを施し、V6バージョンを凌ぐ性能を実現。これにより、英国のメーカー最後の内燃機関スポーツカーは、自らを競合相手とする存在となった。

AMGは、ロータスの顧客をジレンマに陥れている。競合モデルではなく、「エミーラ ターボSE」のドライブトレインが原因だ。アファルターバッハ製の2.0リッター4気筒エンジンは、現在400馬力を発揮し、この点では3.5リッターV6エンジンと同等である。

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文:AutoBild Japan
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みんなのコメント

6件
  • rip********
    最後の内燃機関とか、何年までに全てEV化するとかいちいち発信しなくてもいいんじゃないかと思う。 HONDAみたいにすぐ撤回したり延期する事になるし、水素エンジンや新燃料がうまくフィットしたり、新たな技術が生まれることもあるかもしれないし。
  • 山田太郎
    今の時代EVに全振りだと経営危機に陥る可能性が高い。
    内燃機関も積める車台にしておかないと後々潰しが効かなくなりそう。
    ロ−タスが消滅するのはエンス−としてもツライ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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