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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【スクープ】コンパクトSUVの開祖、「スズキ・エスクード」の次期型は48Vマイルドハイブリッドを搭載!

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スタイリングはクーペテイストを取り入れたスポーティな仕上がりに?

スズキのコンパクトSUV、「エスクード(海外名はビターラ)」の次期型に関する情報を入手。今回は、それを元に予想CGを制作した。

「セレナ」のスズキ版、「ランディ」の安全装備が充実

現在に至るコンパクトSUVカテゴリーの開祖ともいうべきエスクードは、1988年に初代がデビュー。当初は2ドアボディのみの展開だったが1990年に5ドアの「ノマド」を追加、独自のポジションを築いた。1997年には2代目、2005年には3代目へと進化し、グローバル市場では「グランド・ビターラ」」として人気を博した。

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