現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅 スプリント予選18番手「クラッシュで走行時間を失った影響ではない。謎のグリップ不足で、理解できない状況」

ここから本文です
角田裕毅 スプリント予選18番手「クラッシュで走行時間を失った影響ではない。謎のグリップ不足で、理解できない状況」
写真を全て見る(1枚)

 2025年F1サンパウロGPの金曜、レッドブルの角田裕毅はスプリント予選で18番手という結果だった。

 角田は、FP1では開始約数分のところで、ターン4でコースオフし、ウォールにヒットした。マシンにダメージを負ったものの、自力でコースに復帰し、ピットに戻ることができた。フロントウイングとリヤウイングに損傷があり、それを修復した後、セッション後半に走行を再開、周回を重ねることができた。

【順位結果】2025年F1第21戦サンパウロGP スプリント予選

 スプリント予選では早々にコースイン、1回目のランでは20番手。

記事全文を読む
文:AUTOSPORT web

関連タグ

【キャンペーン】第2・4金土日は7円/L引き!ガソリン・軽油をお得に給油!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

スーパーフォーミュラ鈴鹿テスト2日目午前は牧野任祐がトップタイム。新人ブルツがコースオフ
スーパーフォーミュラ鈴鹿テスト2日目午前は牧野任祐がトップタイム。新人ブルツがコースオフ
AUTOSPORT web
ROOKIEの福住がラストアタックで最速。初乗りブラウニングが新人トップ/SF鈴鹿テスト2日目午後
ROOKIEの福住がラストアタックで最速。初乗りブラウニングが新人トップ/SF鈴鹿テスト2日目午後
AUTOSPORT web
宮田莉朋は10番手。最終日最速はアレクサンダー・ダン/FIA F2ポストシーズンテスト
宮田莉朋は10番手。最終日最速はアレクサンダー・ダン/FIA F2ポストシーズンテスト
AUTOSPORT web
「ルクレールとの差を築いて」トップふたりはタイヤマネージメント、ノリスは順位維持に集中【F1第24戦無線レビュー(1)】
「ルクレールとの差を築いて」トップふたりはタイヤマネージメント、ノリスは順位維持に集中【F1第24戦無線レビュー(1)】
AUTOSPORT web
レッドブル育成ゲーテが2日目最速。宮田莉朋は111周を走行/FIA F2ポストシーズンテスト
レッドブル育成ゲーテが2日目最速。宮田莉朋は111周を走行/FIA F2ポストシーズンテスト
AUTOSPORT web
レッドブル育成ゲーテが初日最速。F3王者が僅差の2番手に/FIA F2ポストシーズンテスト
レッドブル育成ゲーテが初日最速。F3王者が僅差の2番手に/FIA F2ポストシーズンテスト
AUTOSPORT web
ウゴチュクウがぶっちぎりトップで3日間の全体ベストタイム。トヨタ育成も2-3で続く/SF鈴鹿テスト3日目午後
ウゴチュクウがぶっちぎりトップで3日間の全体ベストタイム。トヨタ育成も2-3で続く/SF鈴鹿テスト3日目午後
AUTOSPORT web
岩佐歩夢、レッドブルで121周を走り総合5番手「全員が重要なデータを集めることに集中した」ドライビングの改善も実感
岩佐歩夢、レッドブルで121周を走り総合5番手「全員が重要なデータを集めることに集中した」ドライビングの改善も実感
AUTOSPORT web
宮田莉朋、7度目の入賞で2025年を締めくくる「来季は2年の経験を生かしてベストを尽くす」/FIA F2第14戦レビュー
宮田莉朋、7度目の入賞で2025年を締めくくる「来季は2年の経験を生かしてベストを尽くす」/FIA F2第14戦レビュー
AUTOSPORT web
ハースはアストンマーティンに届かず「ほろ苦い思い出」とオコン。小松代表はチームの成長とマシンの改善を称える
ハースはアストンマーティンに届かず「ほろ苦い思い出」とオコン。小松代表はチームの成長とマシンの改善を称える
AUTOSPORT web
「置きに行き過ぎた」「感触と合わないのが引っかかる」ルーキーデー2&3番手となったトヨタ育成勢の伸び代
「置きに行き過ぎた」「感触と合わないのが引っかかる」ルーキーデー2&3番手となったトヨタ育成勢の伸び代
AUTOSPORT web
初SF・初鈴鹿ながら衝撃の“全体ベストデビュー”飾ったウゴチュクウに大器の予感「まだ改善の余地はある」
初SF・初鈴鹿ながら衝撃の“全体ベストデビュー”飾ったウゴチュクウに大器の予感「まだ改善の余地はある」
AUTOSPORT web
「感度もバリバリありました」KCMG初走行の山下健太が初日3番手、“違い”と好調さに笑い止まらず/SF鈴鹿テスト
「感度もバリバリありました」KCMG初走行の山下健太が初日3番手、“違い”と好調さに笑い止まらず/SF鈴鹿テスト
AUTOSPORT web
アロンソ6位「レースペースが課題だったが、最終戦で速さを発揮できてうれしい」アストンマーティンがダブル入賞
アロンソ6位「レースペースが課題だったが、最終戦で速さを発揮できてうれしい」アストンマーティンがダブル入賞
AUTOSPORT web
メルセデスが選手権2位を獲得「グラウンドエフェクト時代には苦しみ続けた。新規則の下でタイトルを狙いたい」とラッセル
メルセデスが選手権2位を獲得「グラウンドエフェクト時代には苦しみ続けた。新規則の下でタイトルを狙いたい」とラッセル
AUTOSPORT web
ウゴチュクウが驚異の最速もスピンで赤旗終了。ドゥーハンはデグナーで3度目クラッシュ/SF鈴鹿テスト3日目午前
ウゴチュクウが驚異の最速もスピンで赤旗終了。ドゥーハンはデグナーで3度目クラッシュ/SF鈴鹿テスト3日目午前
AUTOSPORT web
ガスリー「厳しい1年をいかにチームが乗り越えたかに、とても感銘を受けた」アルピーヌは2026年のプロジェクトに期待
ガスリー「厳しい1年をいかにチームが乗り越えたかに、とても感銘を受けた」アルピーヌは2026年のプロジェクトに期待
AUTOSPORT web
「僕はがっかりしていない」後半戦の巻き返しを可能にしたチームにフェルスタッペンが敬意【F1第24戦無線レビュー(2)】
「僕はがっかりしていない」後半戦の巻き返しを可能にしたチームにフェルスタッペンが敬意【F1第24戦無線レビュー(2)】
AUTOSPORT web

みんなのコメント

12件
  • mot********
    グリップ不足なんて普通にあることでそれを制御できない角田の問題なのに…w
    他のいい選手はその中で壊さないし、決勝までに仕上げてくるんだけどね
    言い訳ばかりなのはもう自分にはやる術はないって言ってるようなもん
    もうシートを降りた方がいい
    もう何戦戦ったの?ローソンはたった2戦で降ろされたんだよ
    君は恵まれてるんだよ
    そしてこんな状況でもまだなお来年に向けて角田をプッシュするとかホンダはほざいてるじゃねーかホンダももうダメだね
    日本人ドライバーは見たいけど
    こんなウザいドライバーは見たくないなぁ
    言い訳ばっかだよ…
  • sai********
    事実上、今回のクラッシュで角田選手のレッドブルからの来季参戦は無くなったと思う。
    旧型ウイングがグリップしないのは分かりきっている。
    来季、日本人ドライバーが居なくなってしまうかと思うと非常に残念。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村