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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > FIA F2シュピールベルク2:角田裕毅、初優勝逃す。ピットでのミスも響きレース1は悔しい2位。シュバルツマンが初優勝

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 2020年シーズンFIA F2第2戦シュピールベルクのレース1がレッドブルリンクで行なわれた。優勝したのはロバート・シュバルツマン(プレマ)だった。角田裕毅(カーリン)はポールポジションからスタートするも、ピット作業のミスなどが響いて惜しくも2位に終わり、初優勝を逃した。

 開幕戦と同じく、レッドブルリンクを舞台に行なわれる第2戦。開幕戦では悔しいレースに終わった角田裕毅(カーリン)だったが、今回もフリー走行でトップタイムを記録したのを皮切りに、予選でもポールポジションを獲得し、デビュー2戦目ながら非凡な速さを見せつけた。

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