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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデス、イモラでセットアップ面に大きな進歩? ボッタス「前進したと実感ができた」

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 F1第2戦エミリア・ロマーニャGPの初日、メルセデスはバルテリ・ボッタスがトップタイムをマーク。ルイス・ハミルトンも2番手に続いた。

 メルセデスの新車W12はフロアの空力規則変更の影響もあって、プレシーズンテストから不安定なリヤに悩まされていた。開幕戦のバーレーンGPでは、ハミルトンが何とかマックス・フェルスタッペン(レッドブル)を抑えて勝利を収めたものの、彼はレッドブルに対してメルセデスが後れを取っていると主張していた。

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 しかしチームは、プレシーズンテストからバーレーンGP、その後エミリア・ロマーニャGPまでの空き時間を費やし、問題解決に取り組んできた。

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