マツダは11月17日、独自のCO2回収装置「Mazda Mobile Carbon Capture(マツダ モバイル カーボン キャプチャー)」の実証実験を開始したと発表した。
マツダは2035年に向け、「走るほどにCO2を減らす」モビリティの実現を目指している。カーボンニュートラル燃料で走行し、排出されるCO2を回収できれば、走行距離に応じて大気中のCO2を削減できると考えている。
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みんなのコメント
私は理解出来なかった。
それとも、極少でも吸収はしているので全体としては減ってはいるということですか?
物は言いようのマツダですから、後者の気がしますが。