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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 衝撃パフォーマンスのラッセル、決勝も”番狂わせ”を狙う「失うものはない。目指すは表彰台」

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 F1第15戦ロシアGPの予選は、ウエットから路面が徐々に乾いていく難しいコンディションとなったが、ウイリアムズのジョージ・ラッセルはいち早くスリックタイヤへの交換を決断。そのメリットを最大限に活かし、ランド・ノリス(マクラーレン)やカルロス・サインツJr.(フェラーリ)に次ぐ、3番グリッドを獲得した。

 同じくウエットコンディションで行なわれた第12戦ベルギーGPの予選で2番手を獲得したラッセル。今回の勇敢なタイヤ交換は、自分からチームに提案したものだと明かしている。

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