第94回ル・マン24時間レースは6月11日、サルト・サーキットで2回に分けて合計4時間のフリープラクティスと、決勝のスターティンググリッドを決める予選ハイパーポールが行われ、TOYOTA RACINGはハイパーポール1で上位10台に届かず、7号車TR010ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ニック・デ・フリース組)が14番手、8号車TR010ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮組)が15番手から決勝を迎えることになった。
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みんなのコメント
みんなには内緒だけど、去年勝ったウサイン・ボルトは両手両足に錘をつけて走ってもらってます。アメリカ人もそこそこ速いのでボルトほどじゃ無いけど錘を付けてます。
はい、何故だか分からないけど日本の選手が近年速くなって、日本にも金メダルの可能性が出てきました。ね、面白いでしよ?
ってやってる様なもん。
一社だけになるのは問題だが良いクルマ正々堂々作ったメーカーが他社を周回遅れにしようが一向に構わない。
こんなものはもはやレースでは無い。
はい、嫌なら観るな、ですよね。