骨盤の骨折と腎臓の破裂 翌年に復帰
1965年シーズンのF1は、ジョン・サーティース氏にとって望まない結果で終えた。9月25日にカナダ・モスポートパーク・サーキットでローラT70を運転中、フロント・アップライトが破損。クラッシュし、骨盤の骨折と腎臓の破裂という重症を負う。
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アメリカとメキシコでのF1グランプリは欠場。最終的なドライバーズ・ランキングは5位、マニュファクチャラーズ・ランキングで、フェラーリは4位となった。
悲惨な事故にも関わらず、サーティースは1966年に復帰。3.0Lエンジンを搭載した最新のF1マシン、フェラーリ312をドライブする。
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