8月1日、静岡県の富士スピードウェイで2026スーパーGT第4戦富士の公式予選が行われ、GT300クラスはPONOS FERRARI 296 EVO(篠原拓朗/川端伸太朗)がポールポジション、2番手にSyntium LMcorsa LC500 GT(吉本大樹/河野駿佑)が付けるフロントロウとなった。
5月の第2戦富士以来、3カ月ぶりの開催となったスーパーGT。舞台は同じ富士スピードウェイだが、ゴールデンウィーク時よりも日差しは強く、予選日は気温30℃を超える猛暑日となった。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
このままではF1は続いていかない! アロンソの警告「マドリンクは素晴らしいサーキットなのに。まともになるのは2031年なんて……待てないよ」
ホンダ折原GM「スペック2パワーユニットのドライバビリティを改善。今後はパフォーマンスにより注力する」/F1スペインGP
アストンマーティン&ホンダ、共に進める”改善”にはまだまだ余地あり「シャシーの開発は、PUの開発よりも早く進歩できることを忘れてはいけない」
スタートで角田裕毅と絡んだサインツJr.、同郷アロンソとも接触。「無線で訴えて僕にペナルティを科させた」と恨み節
レーシングブルズ、スタート直後にサインツJr.と接触の角田裕毅は「少なくとも1周0.5秒をロスしていた」と語る
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?