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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 名車と言われるメルセデスのミディアムクラス(W124系)は30年経った今乗っても凄いと感じられるのか?

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「Das beste oder nichts(最善か無か)」を、高品質を象徴するブランドの哲学として掲げるメルセデス。特にその威厳を強く放っていたのは1980~90年代。ミディアムクラスと呼ばれていたW124や、W126系のSクラスあたりが代表格で、“過剰品質”とは何かを納得させるだけの説得力があった。

では、現役から30年近くが経った今でも第一線級の質感を維持しているのか。今回、ラインナップの中でも希少価値抜群のカブリオレ「320CE」(A124)に乗る機会があったので、実感をお伝えしたい。

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