324,673
現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > トヨタ「ハイエース」が再び進化! 座席まわりの安全性能を“世界基準”にアップデート
現在JavaScriptが無効になっています。Carview!のすべての機能を利用するためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。
JavaScriptの設定を変更する方法はこちら。
車種別・最新情報 [2026.06.18 UP]トヨタ「ハイエース」が再び進化! 座席まわりの安全性能を“世界基準”にアップデート トヨタは2026年6月18日、ハイエース(バン・ワゴン・コミューター)を一部改良し、7月1日より発売すると発表した。メーカー希望小売価格は、ハイエースバンが2,860,000円から、ハイエースワゴンは3,350,600円から、ハイエースコミューターは3,762,000円から(すべて消費税込)。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
おすすめをもっと見る
「とうとう復活するか!」トヨタ『セリカ』次期型スクープに期待の声続々!
「発売が楽しみ」次期トヨタ『GRスープラ』はハイブリッドになる? SNSでは燃費、デザインに関心
ツインラムエアダクト搭載、待望のフレンドリー直4フルカウル! 走りへの没入感を約束するホンダ新型「CBR400Rフォア Eクラッチ」が9/18に発売
スバル『レヴォーグ』は次期型を待つべきか、現行型を買うべきか…ストロングハイブリッド投入時期は?
2026上半期 間違いない “実力車”を見極める!
なぜトヨタ「プリウス」は3年で売れ行き半減したのか スタイリッシュ化の理由は?
180km/hで作動するリミッターは昭和の遺物! まもなく「制限速度」で速度リミッターが働く時代になる可能性
なぜ試験に合格した「高齢ドライバー」ほど事故を起こすのか? 「事故率2.8倍」が浮き彫りにした、運転評価の転換点
なぜ発売前から日産 新型「エルグランド」は話題を呼んでいるのか? 歴代モデルを振り返ると見えてくる“注目を集める”理由
昭和のクルマ旅に必須だった「ラジカセ」過去の遺物になったんじゃ!? 令和で再び脚光を浴びるようになったワケ
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント