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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > インディ500王者、パジェノーはF1を夢見ていた「セナ・プロの戦いが僕の情熱に火をつけた」

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 2019年のインディアナポリス500マイルレースで優勝を飾ったシモン・パジェノーは、アメリカのインディカー・シリーズにおける彼のすべての成功について、もとは幼い頃にF1でレースをすることを夢見ていたと語っている。

「4歳のとき、アイルトン・セナとアラン・プロストが戦っているのを観た」とパジェノーは『Motorsport-Magazin.com』に語った。

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「あれが僕のモータースポーツへの情熱に火をつけたんだ」

「F1マシンのテストをしたかった。F1マシンは地上で最も先進的なマシンだ。

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