現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 国内好調の新型キックスが欧州へ。成功が確実な3つの強みとは?

ここから本文です
国内好調の新型キックスが欧州へ。成功が確実な3つの強みとは?
写真を全て見る(1枚)



→【画像】国内好調の新型キックスが欧州へ。成功が確実な3つの強みとは?

今年6月のフルモデルチェンジで登場した新型キックスは、洗練された内外装の仕立てに加え、最新e-POWER搭載による走りの進化もあって、発売2か月で1万1000台を超える受注を集めるなど好調なセールスを記録している。そんな絶好のスタートダッシュを決めたキックスだが、日産はこの勢いをグローバル市場へと波及させるべく、欧州市場への本格投入と英国サンダーランド工場での生産決定を発表した。

記事全文を読む
文:月刊自家用車WEB 月刊自家用車(原)
【キャンペーン】お得に給油!第1・3金土日はガソリン・軽油7円/L引き!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

日産初、中国で開発・生産し世界市場に輸出…新型電動ピックアップトラック『フロンティア プロ/ナバラ プロ』
日産初、中国で開発・生産し世界市場に輸出…新型電動ピックアップトラック『フロンティア プロ/ナバラ プロ』
レスポンス
日産、ガソリン版『キャシュカイ』の販売は「需要がある限り」継続 EV化は検討中 欧州向けの大人気モデル
日産、ガソリン版『キャシュカイ』の販売は「需要がある限り」継続 EV化は検討中 欧州向けの大人気モデル
AUTOCAR JAPAN
日産 新型ピックアップ「フロンティア プロ」グローバル市場に順次投入【動画あり】
日産 新型ピックアップ「フロンティア プロ」グローバル市場に順次投入【動画あり】
グーネット
メキシコから世界展開!日産の350馬力超えPHEVトラック「フロンティア プロ/ナバラ プロ」が圧倒的すぎる!
メキシコから世界展開!日産の350馬力超えPHEVトラック「フロンティア プロ/ナバラ プロ」が圧倒的すぎる!
月刊自家用車WEB
まさかの「日産とVW」が手を組む!? サンタナ以来約40年ぶりの再タッグ! 北米向け大型SUVを共同開発か
まさかの「日産とVW」が手を組む!? サンタナ以来約40年ぶりの再タッグ! 北米向け大型SUVを共同開発か
ベストカーWeb
350馬力&航続距離約1000km! 日産の新世代ピックアップ「フロンティア プロ/ナバラ プロ」世界展開へ 初採用のPHEVは何がスゴい?
350馬力&航続距離約1000km! 日産の新世代ピックアップ「フロンティア プロ/ナバラ プロ」世界展開へ 初採用のPHEVは何がスゴい?
VAGUE
日産が新型「フロンティア プロ」世界展開へ! 中国開発・生産モデルを初輸出
日産が新型「フロンティア プロ」世界展開へ! 中国開発・生産モデルを初輸出
くるまのニュース
日産も物理ボタン復活へ!内装のピアノブラックは削減する方針 日産の北米商品責任者が求めるのは、より多くのボタンと、より少ないピアノブラック
日産も物理ボタン復活へ!内装のピアノブラックは削減する方針 日産の北米商品責任者が求めるのは、より多くのボタンと、より少ないピアノブラック
AutoBild Japan
【日産】中国生産の新型ピックアップを世界展開 PHEVも設定
【日産】中国生産の新型ピックアップを世界展開 PHEVも設定
Auto Prove
新型エルグランドの受注が2カ月半で1万台超え! 売れているのは上級グレードの「G e-4ORCE」だった
新型エルグランドの受注が2カ月半で1万台超え! 売れているのは上級グレードの「G e-4ORCE」だった
WEB CARTOP
日産、中国開発の新型ピックアップトラックを世界展開 メキシコ市場に10月投入 中東にはガソリン車も
日産、中国開発の新型ピックアップトラックを世界展開 メキシコ市場に10月投入 中東にはガソリン車も
日刊自動車新聞
12年ぶりに国内復活した日産「ムラーノ」に試乗 魅力と注意点とは?
12年ぶりに国内復活した日産「ムラーノ」に試乗 魅力と注意点とは?
くるまのニュース
日産「新型キックス」のe-POWERは燃費改善した? トヨタ・ホンダのライバル車と同時走行で検証
日産「新型キックス」のe-POWERは燃費改善した? トヨタ・ホンダのライバル車と同時走行で検証
くるまのニュース
新型エルグランドは王者アルヴェルの隙を突いた【池田直渡の5分でわかるクルマ経済】
新型エルグランドは王者アルヴェルの隙を突いた【池田直渡の5分でわかるクルマ経済】
グーネット
3年落ちカローラクロスが「360万円」で下取り!? 日本の中古車「異常沸騰」の裏にある海外からの「中古車争奪戦」
3年落ちカローラクロスが「360万円」で下取り!? 日本の中古車「異常沸騰」の裏にある海外からの「中古車争奪戦」
WEB CARTOP
【2026年10月最新】SUV値引き相場! CX-5/CX-30の値引き額と購入攻略
【2026年10月最新】SUV値引き相場! CX-5/CX-30の値引き額と購入攻略
月刊自家用車WEB
好調の日産新型「キックス」 ほど良いサイズと高い質感で「幅広い世代」に支持 販売店に寄せられた反響とは?
好調の日産新型「キックス」 ほど良いサイズと高い質感で「幅広い世代」に支持 販売店に寄せられた反響とは?
くるまのニュース
日産「ノート」最新モデルが登場 278万円の最上級「X FOUR Black Edition」とは
日産「ノート」最新モデルが登場 278万円の最上級「X FOUR Black Edition」とは
くるまのニュース

みんなのコメント

10件
  • Miu55_88
    キャシュカイで証明されましたね。日本の車雑誌やYouTube皆トヨタ押強すぎです。g頑張れ日産!!
  • heiji
    クルマの価値と価格が購入者に折り合いが付いただけで企業が収益率を上げるには価格を上げれば売り上げは短期に上がるが購入者は少なくなる購入者を増やしたければ適正な価格にしないと行くないが成果主義評価を上げるには短期収益率を上げれば評価はされるが次の人は使えない手法だから収益率と販売の分岐点を越えれば購入者は減少する特に物価高と少子高齢化が進み更に税金が上昇すれば尚のこと政府も分岐点を超えているから経済は復活しないが見かけの納税は増えるが国民は疲弊するトヨタの国内販売目標も最盛期に比べれば半分の目標で3倍、5倍とか言ってるが目標設定が低い分価格を釣り上げるしか無いが新機構技術もそんなには無いし今までの技術を効率よくしたぐらいの物なら仕様で複雑な生産では無く標準装備にし大量生産稼働率をあげ単価を下げる方が分岐点を上回る利益が上がると思う持続ある生産の為には分岐点の設定を間違えれば販売目標以下になる
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

140 . 5万円 ~ 159 . 4万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

19 . 0万円 ~ 516 . 9万円

中古車を検索
日産 キックスの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

140 . 5万円 ~ 159 . 4万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

19 . 0万円 ~ 516 . 9万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村