今年で11年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄代表。オペレーションの改善を目標に臨んだヨーロッパでの2度目の連戦は、その目標通りの成果が見えたという。クルマの問題の解決には時間がかかると小松代表は認めたが、その一方でうまくやれていることと改善点を両立して考える“一貫性”があるとチームを評価した。また7月末に富士スピードウェイで行うTPC(Testing of Previous Cars/旧型車テスト)については、あるテーマを持って開催すると明かした。今回はそんなオーストリアGPとイギリスGPを小松代表が振り返ります。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
中国EVメーカーBYDが「日本バス協会」に正式加盟。国内導入11年で実績500台。EVバスのトップシェアを獲得。新たに名古屋に拠点を開設
「えっ、EVのほうが安いの?」 ついにハイブリッドの平均価格を逆転! EV輸出164万台で迫る中国勢、日本車の次の一手とは
ついに発売したBYD「ラッコ」が市場に与える衝撃度。「利益を確保するためだけなら多分やらない」…インタビューで劉副総裁が語った言葉の重み
BYD「ラッコ」に試乗! 大衆車の最適解は「日本の軽自動車ユーザーのためのEV」だった
【妄想爆発!】1996年のホンダ「S-MX」をBEVソロ基地化? 「マークII」や「セド・グロ」を今復活させる勝手なシナリオ
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?