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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ペレスには次戦3基目のPU投入もやむなしか……レッドブル代表「他車が原因だから、ホンダにとっても苛立たしいこと」

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 F1第11戦ハンガリーGP決勝のオープニングラップでバルテリ・ボッタス(メルセデス)にセルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)が追突されたことを受け、レッドブル陣営はホンダのパワーユニット(PU)にダメージが及んでいる可能性を危惧している。

 4番手からスタートしたペレスは、レース1周目の1コーナーでコントロールを失ったボッタスが引き起こした多重クラッシュの犠牲者となった。同じくクラッシュに巻き込まれたチームメイトのマックス・フェルスタッペンがマシンにダメージを負いながらもレースを続行した一方、ペレスはセーフティーカー導入中に、マシンを停めた。

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